2010/10/31

2010年8月~10月

『マッシュ』(ロバート・アルトマン)
『ガーターベルトの夜』(ヴィルジニ・テヴネ)
『ブルーベルベット』(デヴィッド・リンチ)
『エリザとエリック』(ヴィルジニ・テヴネ)
『夏物語』(エリック・ロメール)
『サム・サフィ』(ヴィルジニ・テヴネ)
『華氏451』(フランソワ・トリュフォー)
『ナイト&デイ』(テディ・ニュートン)
『トイ・ストーリー3』(リー・アンクリッチ)
『いとこ同志』(クロード・シャブロル)
『ライアン』(クリス・ランドレス)
『ジ・エンド』(クリス・ランドレス)
『ビンゴ』(クリス・ランドレス)
『シランクス』(ライアン・ラーキン)
『シティスケープ』(ライアン・ラーキン)
『ウォーキング』(ライアン・ラーキン)
『ストリート・ミュージック』(ライアン・ラーキン)
『スペア・チェンジ 小銭を』(ライアン・ラーキン、ローリー・ゴードン)
『ライアン・ラーキンの世界』(ローレンス・グリーン)
『勝手にしやがれ』(ジャン=リュック・ゴダール)
『ライフ・オブ・ウォーホル』(ジョナス・メカス)
『ベンヤメンタ学院』(ブラザーズ・クエイ)
『幻影は市電に乗って旅をする』(ルイス・ブニュエル)
『ヴィクセン』(ラス・メイヤー)
『ヨコハマメリー』(中村高寛)
『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』(ラリー・チャールズ)
『愛の悪魔 フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』(ジョン・メイブリィ)
『アスパラガス』(スーザン・ピット)
『ジェファーソン・サーカス・ソング』(スーザン・ピット)
『ジョイ・ストーリー』(スーザン・ピット)
『花と木』(バート・ジレット)
『グランドマザー』(デヴィッド・リンチ)
『6・メン・ゲッティング・シック』(デヴィッド・リンチ)
『アルファベット』(デヴィッド・リンチ)
『ウディ・アレンの重罪と軽罪』(ウディ・アレン)
『サンクタス』(バーバラ・ハマー)
『ナイトレイト・キス』(バーバラ・ハマー)
『ストップ・メイキング・センス』(ジョナサン・デミ)
『I'M HERE』(スパイク・ジョーンズ)
『ナック』(リチャード・レスター)
『我らの勝利のために!』(ノーマン・マクラーレン)
『2+2=5 貯蓄への誘い』(ノーマン・マクラーレン)
『めんどりの踊り』(ノーマン・マクラーレン)
『ドル札の踊り』(ノーマン・マクラーレン)
『櫂の力』(ノーマン・マクラーレン)
『ひばり』(ノーマン・マクラーレン)
『君よ口をとざせ!』(ノーマン・マクラーレン)
『絵画の幻想』(ノーマン・マクラーレン)
『ホッピティ・ポップ』(ノーマン・マクラーレン)
『フィードゥル・ディー・ディー』(ノーマン・マクラーレン)
『色彩幻想 -過去のつまらぬ気がかり』(ノーマン・マクラーレン)
『さあ今だ!』(ノーマン・マクラーレン)
『アラウンド・イズ・アラウンド』(ノーマン・マクラーレン)
『幻想』(ノーマン・マクラーレン)
『隣人』(ノーマン・マクラーレン)
『ささいな二つの話』(ノーマン・マクラーレン)
『線と色の即興詩』(ノーマン・マクラーレン)
『算数あそび』(ノーマン・マクラーレン)
『いたずら椅子』(ノーマン・マクラーレン)
『つぐみ -小鳥のファンタジー』(ノーマン・マクラーレン)
『「ジャック・パーの素晴らしき世界」TVタイトル』(ノーマン・マクラーレン)
『クリスマス郵便はお早めに!』(ノーマン・マクラーレン)
『祝祭』(ノーマン・マクラーレン)
『つかの間の組曲』(ノーマン・マクラーレン)
『反撥』(ロマン・ポランスキー)
『ボーイ・ミーツ・ガール』(レオス・カラックス)
『ベティ・ブルー』(ジャン=ジャック・ベネックス)
『天井桟敷の人々』(マルセル・カルネ)
『ローズマリーの赤ちゃん』(ロマン・ポランスキー)
『スタイル・ウォーズ』(トニー・シルヴァー)
『グレン・グールド 27歳の記憶』(ロマン・クロイター、ウルフ・ケニッグ)
『Tokyo Melody』(エリザベス・レナード)
『アート・オブ・トイピアノ マーガレット・レン・タンの世界』(エヴァンス・チャン)
『カモンロー・キャビン』(ラス・メイヤー)
『戦艦ポチョムキン』(セルゲイ・エイゼンシュテイン)
『パプリカ』(今敏)
『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(ウディ・アレン)
『ルージュ フィルムトラクト1968番』(ジェラール・フロマンジェ)
『二十四時間の情事』(アラン・レネ)
『友だちの恋人』(エリック・ロメール)
『都市とモードのビデオノート』(ヴィム・ヴェンダース)
『東京画』(ヴィム・ヴェンダース)
『略称 連続射殺魔』(足立正生)
『トラベラー』(アッバス・キアロスタミ)
『パンと裏通り』(アッバス・キアロスタミ)
『新しい年』(セディ・ベニング)
『リヴィング・インサイド』(セディ・ベニング)
『私とルビーフルーツ』(セディ・ベニング)
『もしどんな女の子も日記をつけていたら』(セディ・ベニング)
『ジョリーズ』(セディ・ベニング)
『ラブリィと呼ばれる所』(セディ・ベニング)
『ストライキ』(セルゲイ・エイゼンシュテイン)
『ソラリス』(スティーブン・ソダーバーグ)
『月世界旅行』(ジョルジュ・メリエス)
『赤い風船』(アルベール・ラモリス)
『MORO NO BRASIL』(ミカ・カウリスマキ)
『それは愛じゃない』(セディ・ベニング)
『女の子の力(パート1)』(セディ・ベニング)
『ジャーマン・ソング』(セディ・ベニング)
『テンダー・フィクションズ』(バーバラ・ハマー)
『ハッピーエンドの不幸なお話』(レジーナ・ペソア)
『お坊さんとさかな』(マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット)
『秘密の子供』(フィリップ・ガレル)
『アン・ラシャシャン』(ダニエル・ユイレ、ジャン=マリー・ストローブ)
『ロートリンゲン!』(ダニエル・ユイレ、ジャン=マリー・ストローブ)
『オペラ・ムフ』(アニエス・ヴァルダ)
『女像柱たち』(アニエス・ヴァルダ)
『ライオンの消滅』(アニエス・ヴァルダ)
『ありふれた事件』(レミー・ベルヴォー、アンドレ・ボンゼル、ブノワ・ポールヴールド)
『新学期 操行ゼロ』(ジャン・ヴィゴ)
『人間ピラミッド』(ジャン・ルーシュ)
『詩人の血』(ジャン・コクトー)
『地下鉄のザジ』(ルイ・マル)
『ミュージック・クバーナ』(ヘルマン・クラル)
『カメラのための振付けの研究』(マヤ・デレン)
『変形された時間での儀礼』(マヤ・デレン)
『暴力についての瞑想』(マヤ・デレン)
『夜の深み』(マヤ・デレン)
『エル・トポ』(アレハンドロ・ホドロフスキー)
『父ありき』(小津安二郎)
『FETISH DOLL』(田名網敬一、相原信洋)
『LANDSCAPE』(田名網敬一、相原信洋)
『夢10夜』(田名網敬一、相原信洋)
『PUZZLE OF AUTUMN』(田名網敬一)
『MEMORY OF RED』(相原信洋)
『TOKYO!』<『インテリア・デザイン』(ミシェル・ゴンドリー),『メルド』(レオス・カラックス),『シェイキング東京』(ポン・ジュノ)>
『ホーリー・マウンテン』(アレハンドロ・ホドロフスキー)
『午後の網目』(マヤ・デレン)
『陸地にて』(マヤ・デレン)
『ざくろの色』(セルゲイ・パラジャーノフ)
『鳥』(アルフレッド・ヒッチコック)
『スーパー81/2』(ブルース・ラ・ブルース)
『ある夏の日の両親』(フランソワ・オゾン)
『腹に指』(フランソワ・オゾン)
『心象風景』(ジャック・ドゥルーアン)
『エクスチャイルド』(ジャック・ドゥルーアン)
『ビリディアナ』(ルイス・ブニュエル)
『太陽と月のお話』(イシュ・パテル)
『パースペクトラム』(イシュ・パテル)
『ビーズ・ゲーム』(イシュ・パテル)
『死後の世界』(イシュ・パテル)
『パラダイス』(イシュ・パテル)
『神様がくれた星』(イシュ・パテル)
『ベトナムから遠く離れて』(アラン・レネ、ウィリアム・クライン、ヨリス・イヴェンス、アニエス・ヴァルダ、クロード・ルルーシュ、ジャン=リュック・ゴダール)
『ショック集団』(サミュエル・フラー)
『メキシコ万歳』(セルゲイ・エイゼンシュテイン)
『がちょうと結婚したふくろう』(キャロライン・リーフ)
『ストリート』(キャロライン・リーフ)
『変身』(キャロライン・リーフ)
『インタビュー』(キャロライン・リーフ)
『姉妹』(キャロライン・リーフ)
『甘い生活』(フェデリコ・フェリーニ)
『ミッドナイトムービー』(スチュアート・サミュエルズ)
『Atraksion』(ラウル・セルヴェ)
『キラー・スノーマン』(マイケル・クーニー)
『エベレスト 死の彷徨』(ロバート・マーコウィッツ)
『ダウン・バイ・ロー』(ジム・ジャームッシュ)
『I WANT YOUR LOVE』(トラヴィス・マシューズ)
『「エロ事師たち」より 人類学入門』(今村昌平)
『愛しのタチアナ』(アキ・カウリスマキ)
『裁かるるジャンヌ』(カール・Th・ドライヤー)
『青いパパイヤの香り』(トラン・アン・ユン)
『DOG STAR MAN』(スタン・ブラッケージ)
『ONE PLUS ONE』(ジャン=リュック・ゴダール)
『コーヒー&シガレッツ』(ジム・ジャームッシュ)
『りんご』(サミラ・マフマルバフ)
『女性上位時代』(パスカーレ・フェスタ・カンパニーレ)
『アデラ/ニック・カーター、プラハの対決』(オルドリッチ・リプスキー)
『ブロンドの恋』(ミロス・フォアマン)
『ナインス・ハート』(ユライ・ヘルツ)
『RETOUR A LA RAISON』(マン・レイ)
『EMAK BAKIA』(マン・レイ)
『L'ETOILE DE MER』(マン・レイ)
『LES MYSTERES DU CHATEAU DU DE』(マン・レイ)
『トレインスポッティング』(ダニー・ボイル)
『MENILMONTANT』(ディミトリ・キルサノフ)
『タンゴ』(ズビグ・リプチンスキー)
『四次元』(ズビグ・リプチンスキー)
『蜂の旅人』(テオ・アンゲロプロス)
『カルパテ城の謎』(オルドリッチ・リプスキー)
『THE CHARLESTON』(ジャン・ルノワール)
『FOLIE DU DR.TUBE』(アベル・ガンス)
『飛行士の妻』(エリック・ロメール)
『ボウリング・フォー・コロンバイン』(マイケル・ムーア)
『THE UNANSWERED QUESTION』(ヨハン・ファン・デル・クーケン)
『ON ANIMAL LOCOMOTION』(ヨハン・ファン・デル・クーケン)
『自由の幻想』(ルイス・ブニュエル)
『コフィン・ジョーのジョーの世界はちょっと凄いぜ!!!』(ジョゼ・モジカ・マリンス)
『コフィン・ジョーの81/2!!!』(ジョゼ・モジカ・マリンス)
『パリでかくれんぼ』(ジャック・リヴェット)
『ラ・ピラート』(ジャック・ドワイヨン)
『愛さずにいられない』(エリック・ロシャン)
『LUCEBERT: TIME AND FAREWELL』(ヨハン・ファン・デル・クーケン)
『GHOSTS BEFORE BREAKFAST』(ハンス・リヒター)
『RHYTHMUS 21』(ハンス・リヒター)
『リトル・マーメイド』(ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ)
『ZOO』(ピーター・グリーナウェイ)
『UFO少年アブドラジャン』(ズリフィカール・ムサコフ)
『ピンク・フラミンゴ』(ジョン・ウォーターズ)
『ロゼッタ』(リュック&ジャン=ピエール・ダルデンヌ)
『ブラックボード』(サミラ・マフマルバフ)
『プッシーキャット大作戦』(本田隆一)
『ティモシー・リアリー博士の生涯』(ポール・ディヴィッツ)
『太陽の少年』(チアン・ウェン)
『ANAEMIC CINEMA』(マルセル・デュシャン)
『BALLET MECHANIQUE』(フェルナン・レジェ)
『LIFE AND DEATH OF A HOLLYWOOD EXTRA』(ロバート・フローリー)
『THE SEASHELL AND THE CLERGYMAN』(ジェルメーヌ・デュラク)
『PACIFIC 231』(ジャン・ミトリ)
『自転車泥棒』(ヴィットリオ・デ・シーカ)
『浮き雲』(アキ・カウリスマキ)
『レモネード・ジョー 或いは、ホースオペラ』(オルドリッチ・リプスキー)
『ブローニュの森の貴婦人たち』(ロベール・ブレッソン)
『アッカトーネ』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
『Yoko Ono : This Is Not Here』(飯村隆彦)
『アラキメンタリ』(トラヴィス・クロース)
『MODE IN FRANCE』(ウィリアム・クライン)
『戸田家の兄妹』(小津安二郎)
『ビバ! マリア』(ルイ・マル)
『サクリファイス』(アンドレイ・タルコフスキー)
『イカルスの飛翔』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『遠近法』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『オフサイド』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『フランケンシュタインの恍惚』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『78回転』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『ナクーニン』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『絵画の主題』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『破滅への歩み』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『鹿の一年』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『ジグザグ』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『フーガ』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『少女と雲』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)
『影のない男』(ジョルジュ・シュヴィツゲベル)

2010/10/26

2009年8月~2010年7月

『ロング・グッドバイ』(ロバート・アルトマン)
『メゾン・ド・ヒミコ』(犬童一心)
『グッド・ウィル・ハンティング』(ガス・ヴァン・サント)
『トニー滝谷』(市川準)
『惑星ソラリス』(アンドレイ・タルコフスキー)
『リヴ・フォーエヴァー』(ジョン・ダウアー)
『ダーウィンの悪夢』(フーベルト・ザウパー)
『セブンス・コンチネント』(ミヒャエル・ハネケ)
『ベニーズ・ビデオ』(ミヒャエル・ハネケ)
『バグダッド・カフェ』(パーシー・アドロン)
『71フラグメンツ』(ミヒャエル・ハネケ)
『ハード・デイズ・ナイト』(リチャード・レスター)
『ウイークエンド』(ジャン=リュック・ゴダール)
『鏡』(アンドレイ・タルコフスキー)
『サイダーハウス・ルール』(ラッセ・ハルストレム)
『カフカの「城」』(ミヒャエル・ハネケ)
『女は女である』(ジャン=リュック・ゴダール)
『ネズの木』(ニーツチュカ・キーン)
『タイム・オブ・ザ・ウルフ』(ミヒャエル・ハネケ)
『ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう』(ウディ・アレン)
『大学は出たけれど』(小津安二郎)
『東京の女』(小津安二郎)
『コード・アンノウン』(ミヒャエル・ハネケ)
『フォーエヴァー・モーツアルト』(ジャン=リュック・ゴダール)
『落第はしたけれど』(小津安二郎)
『その夜の妻』(小津安二郎)
『不都合な真実』(デイビス・グッゲンハイム)
『パフューム』(トム・ティクヴァ)
『檻囚』(寺山修司)
『トマトケチャップ皇帝(短縮版)』(寺山修司)
『ジャンケン戦争』(寺山修司)
『蝶服記』(寺山修司)
『ローラ』(寺山修司)
『青少年のための映画入門』(寺山修司)
『迷宮譚』(寺山修司)
『疱瘡譚』(寺山修司)
『審判』(寺山修司)
『非常線の女』(小津安二郎)
『カラビニエ』(ジャン=リュック・ゴダール)
『父』(寺山修司)
『消しゴム』(寺山修司)
『マルドロールの歌』(寺山修司)
『一寸法師を記述する試み』(寺山修司)
『二頭女―影の映画』(寺山修司)
『書見機』(寺山修司)
『母を恋はずや』(小津安二郎)
『長屋紳士録』(小津安二郎)
『ストーカー』(アンドレイ・タルコフスキー)
『記憶のカタログ』(田中未知)
『トマトケチャップ皇帝』(寺山修司)
『男性・女性』(ジャン=リュック・ゴダール)
『出来ごころ』(小津安二郎)
『彼女について私が知っている二、三の事柄』(ジャン=リュック・ゴダール)
『moog』(ハンス・フェルスタッド)
『百万円と苦虫女』(タナダユキ)
『ダウンタウン81』(エド・ベルトグリオ)
『NO FUTURE』(ジュリアン・テンプル)
『殺人者』(ロマン・ポランスキー)
『笑顔』(ロマン・ポランスキー)
『パーティを破壊せよ』(ロマン・ポランスキー)
『タンスと二人の男』(ロマン・ポランスキー)
『灯り』(ロマン・ポランスキー)
『天使たちが失墜するとき』(ロマン・ポランスキー)
『太った男と痩せた男』(ロマン・ポランスキー)
『哺乳動物たち』(ロマン・ポランスキー)
『中国女』(ジャン=リュック・ゴダール)
『崖の上のポニョ』(宮崎駿)
『白い恐怖』(アルフレッド・ヒッチコック)
『カポーティ』(ベネット・ミラー)
『ヴァン・ゴッホ』(アラン・レネ)
『ゲルニカ』(アラン・レネ)
『ゴーギャン』(アラン・レネ)
『世界の全ての記憶』(アラン・レネ)
『スチレンの詩』(アラン・レネ)
『レミーのおいしいレストラン』(ブラッド・バード)
『男の子の名前はみんなパトリックっていうの』(ジャン=リュック・ゴダール)
『シャルロットとジュール』(ジャン=リュック・ゴダール)
『水の話』(ジャン=リュック・ゴダール、フランソワ・トリュフォー)
『イン&アウト・オブ・ファッション』(ウィリアム・クライン)
『風の中の牝鷄』(小津安二郎)
『華氏911』(マイケル・ムーア)
『ダーク・ブルー』(ヤン・スヴィエラーク)
『淑女と髯』(小津安二郎)
『東京の合唱』(小津安二郎)
『シュヴァルツェヴァルト氏とエドガル氏の最後のトリック』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『J.S.バッハ-G線上の幻想』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『家での静かな一週間』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『庭園』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『オトラントの城』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『ジャバウォッキー』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『棺の家』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『コストニツェ』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『エトセトラ』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『アッシャー家の崩壊』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『レオナルドの日記』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『ドン・ファン』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『悦楽共犯者』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『自然の歴史(組曲)』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『部屋』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『地下室の怪』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『陥し穴と振り子』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『男のゲーム』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『闇・光・闇』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『対話の可能性』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『アリス』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『夜と霧』(アラン・レネ)
『PUNK:ATTITUDE』(ドン・レッツ)
『ブロークバック・マウンテン』(アン・リー)
『ファウスト』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『殺人カメラ』(ロベルト・ロッセリーニ)
『END OF THE CENTURY』(ジム・フィールズ)
『テオレマ』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
『バイオリン』(パヴェル・コウツキー)
『コンサート』(パヴェル・コウツキー)
『カタストロフィー』(パヴェル・コウツキー)
『ジレンマ』(パヴェル・コウツキー)
『履歴書』(パヴェル・コウツキー)
『ひとめぼれ』(パヴェル・コウツキー)
『ネズミ、万歳』(パヴェル・コウツキー)
『カフェ』(パヴェル・コウツキー)
『メディア』(パヴェル・コウツキー)
『東風』(ジャン=リュック・ゴダール)
『ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム』(マーティン・スコセッシ)
『大きな鳥と小さな鳥』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
『コープスブライド』(ティム・バートン)
『ホノカアボーイ』(真田敦)
『フード』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『石のゲーム』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『ワイズマンとのピクニック』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『肉片の恋』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『フローラ』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『アナザー・カインド・オブ・ラブ』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『スターリン主義の死』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『プラハからのものがたり』(ジェイムス・マーシュ)
『魔女の宅急便』(宮崎駿)
『エレファント・マン』(デヴィッド・リンチ)
『オテサーネク』(ヤン・シュヴァンクマイエル)
『ピクニック』(ジャン・ルノワール)
『KAFKA 迷宮の悪夢』(スティーヴン・ソダーバーグ)
『REC』(ジャウマ・バラゲロ、パコ・プラサ)
『夫婦生活』(ミハエラ・パヴラートヴァー)
『クロスワード』(ミハエラ・パヴラートヴァー)
『ことば、ことば、ことば』(ミハエラ・パヴラートヴァー)
『反復』(ミハエラ・パヴラートヴァー)
『永遠に…』(ミハエラ・パヴラートヴァー)
『黄金の馬車』(ジャン・ルノワール)
『イルマーレ』(アレハンドロ・アグレスティ)
『一人息子』(小津安二郎)
『悪魔の水車小屋』(イジー・トルンカ)
『二つの霜』(イジー・トルンカ)
『電子頭脳おばあさん』(イジー・トルンカ)
『天使ガブリエルと鵞鳥夫人』(イジー・トルンカ)
『テス』(ロマン・ポランスキー)
『バネ男とSS』(イジー・トルンカ)
『コントラバス物語』(イジー・トルンカ)
『草原の歌』(イジー・トルンカ)
『楽しいサーカス』(イジー・トルンカ)
『フルヴィーネクのサーカス』(イジー・トルンカ)
『情熱』(イジー・トルンカ)
『淑女は何を忘れたか』(小津安二郎)
『善良な兵士シュヴェイク1/コニャックの巻』(イジー・トルンカ)
『善良な兵士シュヴェイク2/列車騒動の巻』(イジー・トルンカ)
『善良な兵士シュヴェイク3/堂々めぐりの巻』(イジー・トルンカ)
『手』(イジー・トルンカ)
『はなればなれに』(ジャン=リュック・ゴダール)
『モンキー・ビジネス』(ハワード・ホークス)
『夏至』(トラン・アン・ユン)
『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』(ウェス・アンダーソン)
『リリィ・シュシュのすべて』(岩井俊二)
『ロワール渓谷の木靴職人』(ジャック・ドゥミ)
『冷淡な美男子』(ジャック・ドゥミ)
『アルス』(ジャック・ドゥミ)
『淫乱の罪』(ジャック・ドゥミ)
『ラ・ジュテ』(クリス・マルケル)
『チェコの四季』(イジー・トルンカ)
『おじいさんの砂糖大根』(イジー・トルンカ)
『くず』(飯村隆彦)
『Ai(Love)』(飯村隆彦)
『視姦について』(飯村隆彦)
『リリパット王国舞踏会』(飯村隆彦)
『カメラを持った男』(ジガ・ヴェルトフ)
『フレディ・ビュアシュへの手紙』(ジャン=リュック・ゴダール)
『A』(森達也)
『A2』(森達也)
『愛の集会』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
『新ドイツ零年』(ジャン=リュック・ゴダール)
『チェコの古代伝説』(イジー・トルンカ)
『動物たちと山賊』(イジー・トルンカ)
『ジャッカス・ザ・ムービー』(ジェフ・トレメイン)
『ポリー・マグーお前は誰だ?』(ウィリアム・クライン)
『ローラ』(ジャック・ドゥミ)
『マリーの本』(アンヌ=マリー・ミエヴィル)
『こんにちは、マリア』(ジャン=リュック・ゴダール)
『クラバート』(カレル・ゼマン)
『クリスマスの夢』(カレル・ゼマン)
『彗星に乗って』(カレル・ゼマン)
『プロコウク氏 映画製作の巻』(カレル・ゼマン)
『イタリア旅行』(ロベルト・ロッセリーニ)
『アバター』(ジェームズ・キャメロン)
『JLG/自画像』(ジャン・リュック・ゴダール)
『時をかける少女』(細田守)
『オナン』(飯村隆彦)
『ホワイト・カリグラフィ』(飯村隆彦)
『カフカ 田舎医者』(山村浩二)
『太陽の王子 ホルスの大冒険』(高畑勲)
『ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜』(志水淳児)
『天使の入江』(ジャック・ドゥミ)
『ホンジークとマジェンカ』(カレル・ゼマン)
『ハムスター』(カレル・ゼマン)
『幸運の蹄鉄』(カレル・ゼマン)
『バヤヤ』(イジー・トルンカ)
『金の魚』(イジー・トルンカ)
『恐るべき子供たち』(ジャン=ピエール・メルヴィル)
『火垂るの墓』(高畑勲)
『式日』(庵野秀明)
『そして愛に至る』(アンヌ=マリー・ミエヴィル)
『ガンモ』(ハーモニー・コリン)
『かたつむり』(ルネ・ラルー)
『ワン・フォはいかにして助けられたか』(ルネ・ラルー)
『愛の世紀』(ジャン=リュック・ゴダール)
『お嬢さんとチェロ弾き』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『ノアの方舟』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『ある日突然爆弾が』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『人魚に恋した男』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『俳優』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『悪魔の仮面』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『大西洋横断』(ジャン=フランソワ・ラギオニ)
『親愛なる日記』(ナンニ・モレッティ)
『青春の夢いまいづこ』(小津安二郎)
『ロゴパグ』<『潔白』(ロベルト・ロッセリーニ),『新世界』(ジャン=リュック・ゴダール),『意志薄弱な奴』(ピエル・パオロ・パゾリーニ),『にわとり』(ウーゴ・グレゴレッティ)>
『大人の見る繪本 生まれてはみたけれど』(小津安二郎)
『息子の部屋』(ナンニ・モレッティ)
『プラダを着た悪魔』(デイビッド・フランケル)
『内なる傷痕』(フィリップ・ガレル)
『ファンタスティック・プラネット』(ルネ・ラルー)
『ゴダールのマリアのためのささやかな覚書』(ジャン=リュック・ゴダール)
『時の支配者』(ルネ・ラルー)
『浮草物語』(小津安二郎)
『前世紀探検』(カレル・ゼマン)
『プロコウク氏 家作りの巻』(カレル・ゼマン)
『カレル・ゼマンと子供たち』(カレル・ゼマン)
『パッション』(ジャン=リュック・ゴダール)
『ひなぎく』(ヴェラ・ヒティロヴァー)
『パリところどころ』<『サン=ドニ街』(ジャン=ダニエル・ポレ),『北駅』(ジャン・ルーシュ),『サン=ジェルマン=デ=プレ』(ジャン・ドゥーシェ),『エトワール広場』(エリック・ロメール),『モンパルナスとルヴァロワ』(ジャン=リュック・ゴダール),『ラ・ミュエット』(クロード・シャブロル)>
『二十歳の死』(アルノー・デプレシャン)
『舞台の獣』(アルノー・デプレシャン)
『太陽と月に背いて』(アニエスカ・ホランド)
『東京の宿』(小津安二郎)
『クロモフォビア』(ラウル・セルヴェ)
『人魚』(ラウル・セルヴェ)
『GOLDFRAME』(ラウル・セルヴェ)
『語るべきか、あるいは語らざるべきか』(ラウル・セルヴェ)
『OPERATION X-70』(ラウル・セルヴェ)
『PDGASUS』(ラウル・セルヴェ)
『ハーピア』(ラウル・セルヴェ)
『夜の蝶』(ラウル・セルヴェ)
『死ぬまでにしたい10のこと』(ペドロ・アルモドバル)
『スーパーサイズ・ミー』(モーガン・スパーロック)
『万事快調』(ジャン=リュック・ゴダール)
『春のめざめ』(アレクサンドル・ペトロフ)
『雌牛』(アレクサンドル・ペトロフ)
『おかしな男の夢』(アレクサンドル・ペトロフ)
『水の精‐マーメイド‐』(アレクサンドル・ペトロフ)
『愛の誕生』(フィリップ・ガレル)
『ガンダーラ』(ルネ・ラルー)
『100%の女の子』(山川直人)
『パン屋襲撃』(山川直人)
『オーソン・ウェルズのフェイク』(オーソン・ウェルズ)
『学生ロマンス 若き日』(小津安二郎)
『ミトン』(ロマン・カチャーノフ)
『ママ』(ロマン・カチャーノフ)
『レター』(ロマン・カチャーノフ)
『メカニカ』(ダヴィット・スークップ)
『われら女性』<『4人の女優、ひとつの希望』(アルフレード・グァリーニ),『アリダ・ヴァッリ』(ジャンニ・フランチョリーニ),『イングリッド・バーグマン』(ロベルト・ロッセリーニ),『イザ・ミランダ』(ルイジ・ザンパ),『アンナ・マニャーニ』(ルキノ・ヴィスコンティ)>
『海賊』(ヤン・ブベニーチェク)
『3人のフーさん』(ヤン・ブベニーチェク)
『原始哺乳類』(ミハル・ジャプカ)
『ババルーン』(ミハル・ジャプカ)
『大いなるくしゃみ』(ノロ・ドゥルジアク)
『マシュキンはコシュキンを殺した』(アウレル・クリムト)
『ブラッディ・ヒューゴ』(アウレル・クリムト)
『魔法の鐘』(アウレル・クリムト)
『落下』(アウレル・クリムト)
『フィムファールム』(アウレル・クリムト)
『怖いもの知らずのフランタ』(アウレル・クリムト)
『ワンナイト・イン・ワンタウン』(ヤン・バレイ)
『足跡』(マーリア・プロハースコヴァー)
『おたふく風邪』(マーリア・プロハースコヴァー)
『手紙』(ダヴィット・スークップ)
『同志』(ダヴィット・スークップ)
『けちん坊バルカ』(ヴラスタ・ポスピーシロヴァー)
『夢の現実』(ヴラスタ・ポスピーシロヴァー)
『粘土』(ヤロスラフ・ザフラドニーク)
『ジェネシス』(ヤナ・メルグロヴァー)
『謎かけと飴玉』(イジー・バルタ)
『ディスクジョッキー』(イジー・バルタ)
『魔法の森のお菓子の家』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『飲みすぎた一杯』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『探偵シュペイブル』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『ロマンス』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』(ヘンリー・セリック)
『D.O.A.』(レック・コワルスキー)
『視角の外』(パヴェル・コウツキー)
『灯台守』(イヴァン・レンチ)
『プロジェクト』(イジー・バルタ)
『緑の森のバラード』(イジー・バルタ)
『樫の葉が落ちるまで』(ヴラスタ・ポスピーシロヴァー)
『ライオンと歌』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『雄弁家』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『ナイトエンジェル』(ブジェチスラフ・ポヤル)
『ローラーとバイオリン』(アンドレイ・タルコフスキー)
『僕の村は戦場だった』(アンドレイ・タルコフスキー)
『めがね』(ズデネック・スメタナ)
『共存』(ズデネック・スメタナ)
『エンド・オブ・ザ・キューブ』(ズデネック・スメタナ)
『わらべ歌』(エドゥアルト・ホフマン)
『おじいさんは40人』(ヴァーツラフ・ベドジフ)
『タフなビリーと生意気うさぎ』(ヴァーツラフ・ベドジフ)
『タフなビリーとジャイアントモスキート』(ヴァーツラフ・ベドジフ)
『タフなビリーと投げ縄テクニック』(ヴァーツラフ・ベドジフ)
『復讐』(イジー・ブルデチュカ)
『ある粉屋の話』(イジー・ブルデチュカ)
『タルコフスキー・アンソロジー』(ドナテッラ・バリボ)
『マイスター・ハーヌシュ』(ガリク・セコ)
『ファウストの家』(ガリク・セコ)
『本棚の世界』(ガリク・セコ)
『シューズショー、あるいは自分勝手な靴』(ガリク・セコ)
『サボテンさん、ちょっと』(ガリク・セコ)
『僕の友達はチクタクいう』(ガリク・セコ)
『卑怯者、出てこい』(ガリク・セコ)
『豚小屋』(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
『静かなる一頁』(アレクサンドル・ソクーロフ)
『ウルトラ・ヴィクセン』(ラス・メイヤー)
『ウォーリー』(アンドリュー・スタントン)
『あこがれ』(フランソワ・トリュフォー)
『手袋の失われた世界』(イジー・バルタ)
『見捨てられたクラブ』(イジー・バルタ)
『最後の盗み』(イジー・バルタ)
『笛吹き男』(イジー・バルタ)
『セルフポートレート』(イジー・バルタ、パヴェル・コウツキー、ヤン・シュヴァンクマイエル)
『アイボリー・タワー』(ベルナール・パラシオス)
『夜の鳥』(ベルナール・パラシオス)
『トラブル・メーカー』(ベルナール・パラシオス)
『鉛筆の先』(ベルナール・パラシオス)
『雪深い山国』(ベルナール・パラシオス)
『黄金の森の美女』(ベルナール・パラシオス)
『モンソーのパン屋の女の子』(エリック・ロメール)
『シュザンヌの生き方』(エリック・ロメール)
『紹介またはシャルロットとステーキ』(エリック・ロメール)
『パリのナジャ』(エリック・ロメール)
『ある現代の女子学生』(エリック・ロメール)
『ゴーレム(パイロット版)』(イジー・バルタ)
『アタック・オブ・ザ・キラー・トマト』(ジョン・デ・ベロ)
『モンフォーコンの農婦』(エリック・ロメール)
『レネットとミラベルの四つの冒険』(エリック・ロメール)
『コレクションする女』(エリック・ロメール)
『非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎』(ジェシカ・ユー)
『海辺のポーリーヌ』(エリック・ロメール)
『二つの毛糸玉』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『毛糸のお話』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『雪だるま』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『豚飼い王子』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『知りたがりの手紙』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『玉』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『迷子の人形』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『AKIRA』(大友克洋)
『ノスタルジア』(アンドレイ・タルコフスキー)
『イエロー・サブマリン』(ジョージ・ダニング)
『優しい金曜日』(田名網敬一)
『人工の楽園』(田名網敬一)
『4・EYES』(田名網敬一)
『闇の記憶・夢の陰影』(田名網敬一)
『夏の視線‐1942』(田名網敬一)
『メモリーズ(幼年期の情景)』(田名網敬一)
『風の呼吸(アニメーションによる往復書簡)』(田名網敬一、相原信洋)
『スクラップ・ダイアリー』(田名網敬一、相原信洋)
『パリのランデブー』(エリック・ロメール)
『男と女のいる舗道』(ジャン=リュック・ゴダール)
『ミーチェク・フリーチェク』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『カラマイカ』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『十人十色』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『結んだハンカチ』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『機関車くん』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『仕返しの日』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『青いエプロン』(ヘルミーナ・ティールロヴァー)
『朗かに歩め』(小津安二郎)
『大人は判ってくれない』(フランソワ・トリュフォー)
『博士の異常な愛情』(スタンリー・キューブリック)
『プーさんとティガー』(ウルフガング・レイザーマン)
『プーさんとはちみつ』(ウルフガング・レイザーマン)
『プーさんとニンジンおばけ』(カール・グアーズ)
『カルメンという名の女』(ジャン=リュック・ゴダール)
『アニー・ホール』(ウディ・アレン)
『水の中のナイフ』(ロマン・ポランスキー)
『眠るパリ』(ルネ・クレール)
『幕間』(ルネ・クレール)
『レオシュ・ヤナーチェク』(ブラザーズ・クエイ)
『ヤン・シュヴァンクマイヤーの部屋』(ブラザーズ・クエイ)
『ギルガメッシュ/小さなほうき』(ブラザーズ・クエイ)
『ストリート・オブ・クロコダイル』(ブラザーズ・クエイ)
『失われた解剖模型のリハーサル』(ブラザーズ・クエイ)
『二十一世紀の起源』(ジャン=リュック・ゴダール)
『アルミード』(ジャン=リュック・ゴダール)
『WR:オルガニズムの神秘』(ドゥシャン・マカヴェイエフ)
『ウディ・アレンのザ・フロント』(マーティン・リット)
『突貫小僧』(小津安二郎)
『美しき結婚』(エリック・ロメール)
『イレイザーヘッド』(デヴィッド・リンチ)
『気狂いピエロ』(ジャン=リュック・ゴダール)
『無防備都市』(ロベルト・ロッセリーニ)
『25日・最初の日』(ユーリ・ノルシュテイン)
『狐と兎』(ユーリ・ノルシュテイン)
『あおさぎと鶴』(ユーリ・ノルシュテイン)
『霧につつまれたハリネズミ』(ユーリ・ノルシュテイン)
『話の話』(ユーリ・ノルシュテイン)
『ケルジェネツの戦い』(イワン・イワノフ=ワノー、ユーリ・ノルシュテイン)
『愛しの青いワニ』(ワジム・クルチェフスキー)
『四季』(イワン・イワノフ=ワノー)
『アンダルシアの犬』(ルイス・ブニュエル)
『空想の階段』(ダニエル・ギヨネ)
『動物園』(ダニエル・ギヨネ)
『変貌』(ダニエル・ギヨネ)
『リュシーは何とか抜け出した』(ニコル・デュフール)
『メンドロール』(フランソワ・ブリュエル)
『手押し車』(ウルスラ&フランツ・ヴィンツェンセン)
『おじいちゃんとおばあちゃん』(フレデリック・ヴィタリ)
『エジプトの奇跡』(フレデリック・ヴィタリ)
『狼の山』(アンリ・エドシック)
『芝居みたいにやってみよう』(ジョゼ・グザヴィエ)
『ピエールとがちょう』(ジョゼ・グザヴィエ)
『闇取引』(クロード・リュイエ)
『昇天峠』(ルイス・ブニュエル)
『砂漠のシモン』(ルイス・ブニュエル)
『ロビンソン漂流記』(ルイス・ブニュエル)
『世界は女で回ってる』(ウディ・アレン)
『皆殺しの天使』(ルイス・ブニュエル)
『櫛』(ブラザーズ・クエイ)
『人工の夜景』(ブラザーズ・クエイ)
『ファントム・ミュージアム』(ブラザーズ・クエイ)
『スティル・ナハト1』(ブラザーズ・クエイ)
『スティル・ナハト2』(ブラザーズ・クエイ)
『スティル・ナハト3』(ブラザーズ・クエイ)
『スティル・ナハト4』(ブラザーズ・クエイ)
『トイ・ストーリー』(ジョン・ラセター)
『アデュー・フィリピーヌ』(ジャック・ロジエ)
『COMMERCIAL WAR』(田名網敬一)
『WHY』(田名網敬一)
『もう一つの虹色都市』(田名網敬一)
『Walking Man』(田名網敬一)
『GOLDFISH FETISH』(田名網敬一)
『WHY Re-Mix 2002』(田名網敬一)
『OH! YOKO!』(田名網敬一)
『シェルブールの雨傘』(ジャック・ドゥミ)
『ターニングテーブル』<『こっくりさんの会』『音符売り』『大熊座号の乗客』『かかし』『避雷針泥棒』『魔法のフルート』『ダイアモンド』『王様の道化』『音楽狂の犬』『小さな兵士』>(ポール・グリモー)
『黄金時代』(ルイス・ブニュエル)
『ハンナとその姉妹』(ウディ・アレン)
『SPACY』(伊藤高志)
『BOX』(伊藤高志)
『THUNDER』(伊藤高志)
『DRILL』(伊藤高志)
『GRIM』(伊藤高志)
『WALL』(伊藤高志)
『12月のかくれんぼ』(伊藤高志)
『THE MOON』(伊藤高志)
『ZONE』(伊藤高志)
『ギ・装置M』(伊藤高志)
『モノクローム・ヘッド』(伊藤高志)
『夜への前ぶれ』(スタン・ブラッケージ)
『FIRE OF WATERS』(スタン・ブラッケージ)
『思い出のシリウス』(スタン・ブラッケージ)
『THE DEAD』(スタン・ブラッケージ)
『窓のしずくと動く赤ん坊』(スタン・ブラッケージ)
『スミス夫妻』(アルフレッド・ヒッチコック)
『トイ・ストーリー2』(ジョン・ラセター)
『アルファヴィル』(ジャン=リュック・ゴダール)
『スクリュー』(伊藤高志)
『GHOST』(伊藤高志)
『写真記』(伊藤高志)
『写真記 87』(伊藤高志)
『悪魔の回路図』(伊藤高志)
『ミイラの夢』(伊藤高志)
『ビーナス』(伊藤高志)
『めまい』(伊藤高志)
『静かな一日・完全版』(伊藤高志)
『INTERVALS』(ピーター・グリーナウェイ)
『WATER WRACKETS』(ピーター・グリーナウェイ)
『DEAR PHONE』(ピーター・グリーナウェイ)
『A WALK THROUGH "H"』(ピーター・グリーナウェイ)
『緑の光線』(エリック・ロメール)
『書を捨てよ町へ出よう』(寺山修司)
『田園に死す』(寺山修司)
『MOTHLIGHT』(スタン・ブラッケージ)
『自分自身の眼で見る行為』(スタン・ブラッケージ)
『昼顔』(ルイス・ブニュエル)
『巴里祭』(ルネ・クレール)
『悪魔とダニエル・ジョンストン』(ジェフ・フォイヤージーグ)
『ウディアレンの影と霧』(ウディ・アレン)
『さらば箱舟』(寺山修司)
『スリーパー』(ウディ・アレン)